2枚のガラスの間に約0.76ミリ(30ミル)の中間膜を挟んだ防犯ガラスです。安全・飛散防止を目的とする合わせガラスに比べて中間膜は2倍の厚さがあります。ドライバーを使った「こじ破り」が困難です。
2枚のガラスの間に約2.28ミリ(90ミル)の中間膜を挟んだ防犯ガラスです。マンションや店舗などで、小型のバールやハンマーを用いた凶暴な手口の「打ち破り」にも抵抗します。
2枚のガラスの間に1.2ミリの強靱なポリカーボネート板と中間膜を挟み込みました。「こじ破り」はもとより、小型バールを使った「打ち破り」対策にも効果を発揮します。戸建て住宅やマンションにおいて防犯対策をより重視する場合に適しています。
超強度の防火ガラス「バイロクリア」とフロート板ガラスの間に約1.52ミリ(60ミル)の中間膜を挟みました。店舗など大開口の「打ち破り」に抵抗力を発揮します。防火区画のガラスとしても使用でき、ワイヤレスでクリアな視界の防火・防犯ガラスです。
ラミセーフセキュリティー30 15mil*2倍
ラミセーフセキュリティー60 15mil*4倍
ラミセーフセキュリティー90 15mil*6倍
ラミセーフセキュリティーP3 30mil+レキサンシート3ミリ+30mil
板硝子協会による性能・仕様基準 P2A/P2K適合
板硝子協会による性能・仕様基準 P4A/P3K適合
板硝子協会による性能・仕様基準 P5A/P3K適合